Personal tools
You are here: Home 音楽 Guitar
Document Actions

Guitar

by すぎお last modified 2008-07-27 04:33

使用機材

Marker Model Spec Modify Description Photo
Washburn
MG130 Stevie Salas Signature
  • 22 frets
  • Mahogany carved
  • Mahogany body
  • One piece mahogany set neck
  • Rosewood fingerboard
  • Seymour Duncan’s PickUp
  • Floyd rose type bridge
  • 5 way toggle Switch
  • Wood binding
Rear Pickup:
Duncan Custom Trembucker   SH-5

Bridge:
Floyd Rose Original
何にでも使えるギター。トーンの効きはもうひとつだが、作 りが非常に丁寧で、本当に使える音。ネックは太め(レスポール系をそのまま薄くした感じ)だが、ジャンボフレットが打たれていて、弾きやすい。 テンションバーが無いか、弦のテンションはやや強め。音の傾向は、太く芯がある。クリーンも歪みも素晴らしい。Wahburnはヌーノ ベッテンコートのN4ばかりがもてはやされるが、出会えてよかったと思える一本です。Floyd Rose Lisenced Tremoloの弦の張替えは、少々面倒。キルテッドメイプルをボディ材に使っている贅沢なギターだが、キルテッドなのに色はいただけない。、中古なので 色までは言えないし(木目の意味がない)・・・これさえあれば、もう二度とギターを買うことはないと思える現在のメインギター。ちなみにStevie Salasなるギターリストは名前しか聞いたことがない。 Washburn
Gibson Les Paul Standard
Peg:Goth SD90-MG
やっと手に入れた昔からの憧れの一本。94年製のギブソン レスポールです。リアピックアップの枯れた音とフロントの甘い音の対比が非常に良い。何を弾いても気持ちいい。他のギターから持ち替えると、ネックはとん でもなく太い。昔々エディー・バン・ヘイレンがレスポールって弾きにくいとか言っていたが、少なくとも他のギターに比べて挽きやすいとは思えないが、この 音は何にも替えがたい。これも中古で購入。出来れば、ゴールドトップが欲しかった。やっぱりレスポールって重い。
オリジナルのペグではチューニングが保てないために、後藤ガット(Gotoh)製のクルーソンタイプのペグに交換。ネジを舐めないように気を使い交換し た。マグナムロックなる機能が付いていて、確かにチューニングの狂いは微小である。見た目もほとんど代わりが無いが、ペグのロッド長が短くなった分、テン ションは強めになる。ロッド長も変更できる物にすれば良かったと少々後悔するが、プレイアビリティは少々劣るが、実用上はほとんど問題ない。
LesPaul
Ibanez RG
Original Stock 半音下げのため。お値段なりの音だが、歪系は結構良い音が する。ピックアップの問題かもしれないが、他のギターと比べると、コードの響き(分離)はもう一つだが、下手くその私にはちょうど良いかも。Ibanes のギターのフレットは本当の三角系でエッジがあるので、速弾きにはいいのだが、弦高は高めになるし・・・・。新品で購入したときには、いい色と思ったが、 今になって見ると箪笥っぽくて・・・。スケールも長いので、ストレッチを多用するフィンガリングには、どちらかと言えば不向きに思う。
RG
Charvel Model6
Front Pickup Bill Lawrence L-500
Rear Pickup Duncan SH-4 JB
Roland GK Pickup
学生時代のメインギター。形はともかく、挽きやすさは群を 抜いている。最初は、Jackson製のアクティブピックアップが付いていたが、EMGとかのアクティブピックアップは好きになれないのと、電池交換が面 倒だったためにピックアップ換装。
最近、人気再燃?のケーラー(Kahler)のトレモロブリッジは音程の下がり具合は抜群で、タッチも良く、弦の張替えも簡単なのだが、サスティンはもう 一つの感じがする。アンプにもよるもだろうが・・・今は全く使っていない。

« November 2008 »
Su Mo Tu We Th Fr Sa
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30
 

Powered by Plone CMS, the Open Source Content Management System

This site conforms to the following standards: